名古屋を中心に魅力的な話し方・語り方を学ぶ。あがり症克服・かつぜつを良くするための意識を劇的に変える、起業・就職・仕事に役立てるためのschool

ナレーションコース

ナレーションコース

あたかも自分の内側から生まれたかのように原稿を読むことができる。
表面的に読むのではなく裏側を読むことで生きた読みになる。

棒読みのような読み方ではなく、相手に伝わるように原稿を読む。 ナレーションVoice
自分が話している内容に集中するいい訓練になる!
ナレーション依頼

人のハートに響かせるナレーション
・人前で原稿を読むスキルを身につける。(読む目的をしっかり持つ)
・声優・役者のように湧き上がる感情で原稿を読む。
・背景をイメージし、魅力のある読み方にする。

1発声練習(調音)
 ・呼吸(先に息を吐きそれから息を吸う)。
 ・5人先の人を意識する。
 ・お腹を凹ませて声を出す。
 ・ブレスしながら話す(活舌が良くなります)。
 ・口は縦横をイメージする。

2緊張を和らげるため、参加者同氏1対1でコミュニケーションを取る。
 ・どこの誰かを相手に伝える。
 ・参加の目的を大雑把でいいので伝える。

33つある原稿の中から参加者がどれを題材に進めるが選定する。
 ・決めた原稿で、まずは作者のメッセージ探る。
 ・わかってもわかっていなくても、とにかく自分で読んでみる。

4実際に原稿を読み上げる
 ・噛まない読み方などを指導。(目線の配り方が必要です)
 ・5人前の人に話す感じで読む。
 ・ぶつぶつに切れない読み方をする。(それには呼吸が大事)
 ・句読点の「、」を基本無視して読む。
 ・極度に緊張する方は無理に読まないでください。あとで指導し読めるようにします。
 

5もう一度原稿に目を通す
 ・作者のメッセージは何か自分で気づく(人から教えてもらっては、うわべの読み方になりますが、こういうことが言いたいのではないかと講師が指導。)
62回目、原稿を読み上げる
  ・1回目とは違うことを実感する。

7シュチュエーションを考える
 ・A4の紙に背景を描く。
 ・場所はどこで周りに何があるのか。
 ・誰に話すか。
 ・文章のブロックごとに情景があり視点がある。
 ・聞いている人を突き放さない読みかた。
 ・登場人物との関係。
 ・あなたの体験と重ね合わせる。
 ・過去・現在・未来。
 ・最終目的を考える。
 ・複雑なようですが心の中で「思う」ことが大事。

83回目、原稿を読んでみる
 ・2回目とは違う読み方を体感する。
 ・ナレーターや役者に近い読み方を実感する。

おつかれさまでした。

ナディアパーク

原稿読み(ナレーション)レッスン!

日時 8月20日(日) 9時50分〜11時50分

定員 4名 残席有

場所 ナディアパーク アクセス
 
料金  6,000円 (税込)

防犯カメラ設置ですので女性や学生でも安心です。

お申し込み今すぐ!

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